2025-06-23 セミナー・講演 「欲望」を見える化すれば、マーケティングの打ち手が見える! 「欲望」を見える化すれば、マーケティングの打ち手が見える! 本講演では消費者の「欲望(デザイア)」に着目したマーケティングアプローチをご紹介。消費行動のドライバーを「11の欲望」で可視化しています。2025年の消費トレンド&事例なども交えながら欲望起点で新たな顧客層を開拓する考え方や、マーケティング戦略の新視点をお届けします。
2025-06-06 リリース 書籍「未来思考コンセプト―ポストSDGsのビジョンを描く」発売へ 「未来」を魅力的で実用的なビジネスツールに 株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:佐野 傑)と、国内電通グループ6社の横断組織として独自のアプローチで企業の未来価値を見いだす「未来事業創研」※は、書籍「未来思考コンセプト―ポストSDGsのビジョンを描く」を執筆しました。本書は、2030年以降のポストSDGs時代を迎える今だからこそ必要となる未来をつくるためのアプローチを紹介する1冊で、株式会社クロスメディア・パブリッシングから2025年6月27日(金)に発売されます。
2025-04-19 情報発信 「想造する」ことで機能するコンセプトの極意 どんな気持ちや幸せをつくれるか? クリエイターの発想の基盤になるのが「コンセプト」です。広告コミュニケーション開発から商品開発まで、明確な「コンセプト」はアイデアを形にする上で重要な役割を果たします。本特集では発想力を最大限に引き出し、効果的なコンセプトをつくり上げるための思考法とプロセスを解説。コンセプトの定義と役割を明確にし、成功事例からその共通点を探ります。さらに、ターゲットのインサイトを掘り起こし、課題を的確に設定する方法を紹介します。
2025-04-01 セミナー・講演情報発信 脱デモグラ時代に新たな需要を創出する“欲望”観点のマーケティングとは? 今日のマーケティングの重要課題である「需要創出」において、大きな役割を果たすと注目されているのが消費者の「欲望(Desire)」。電通の消費者研究プロジェクト「DENTSU DESIRE DESIGN」は、マーケティングリサーチ企業の電通マクロミルインサイト(DMI)との共催で「脱デモグラ時代のマーケティングを欲望の観点から考える」と題したウェビナーを開催しました。
2025-03-25 セミナー・講演 【ハイブリッド開催】「先行き不透明な時代の消費を『欲望』の観点から考える」dentsu desire designが消費者のいまを探る 株式会社電通と株式会社電通マクロミルインサイトは2020年からDENTSU DESIRE DESIGNを立ち上げ、欲望起点からの消費者研究を進めています。プロジェクトの基幹調査「心が動く消費調査」では、心が動く消費やそのドライバーとなる「11欲望(Desire)」、心が動く消費の好循環について半年に一度定点観測しています。
2025-03-21 セミナー・講演情報発信 日経トレンディとDDDが欲望視点で紐解く2024年のヒット商品とは? 2024年11月発売号で「2024ヒット商品ベスト30&2025ヒット予測ベスト30」を発表した日経トレンディと、電通の消費者研究プロジェクト「DENTSU DESIRE DESIGN」(以下DDD)が登壇した年末恒例のウェビナー「欲望(Desire)視点で紐解く2024年消費分析・2025欲望トレンド予測」。
2025-03-14 情報発信 【事例】「心が動く」に着目し、100年企業の新商品開発にブレークスルーを! おかきをソースにディップする? しかもソースはトマトサルサにレモンタルタルと洋風味?? 思わず「試してみたい!」と興味がわく新感覚商品『ディップするおかき』を開発したのは、創業100周年を迎えた老舗米菓メーカー、中央軒煎餅。同社が展開する「きりのさか」ブランドから2024年6月に発売され、各種メディアに取りあげられるなど話題を呼んでいます。
2025-03-11 情報発信 タイパの反動か――10代や女性を筆頭に高まる「ぼ~っとフルネス」へのニーズ、商機はどこにある? スマートフォンの普及によって常時情報に接続できるようになり、時間を極限まで活用できるようになった今、脳疲労やメンタルヘルスへの注目が高まっています。
2025-03-06 情報発信 その新商品開発、顧客の“心”は動いていますか? 新商品を開発するなら、ヒットするものを生み出したい。お客さまに本当に喜ばれるものをお届けしたい—。商品開発担当者なら誰もが願うことですが、アイデア発想や開発プロセスがマンネリ化し、打開策を見つけられず苦戦している方も多いのではないでしょうか。
2025-02-17 情報発信 欲望に応える商品開発のプロセスとは 「心が動く新商品開発プログラム」 愛される商品のカギは“心が動く”こと──。顧客の心が動く商品開発を目指すなら、「欲望」を基点とした開発プロセスが必要であることを前回の記事では紹介しました。